悳嗤握梧簡
悳嗤握晩囂井
アリガトウ
簡 u-dai.爆仔社膿.麼蟹 beyond.

垓くで高りかがやいてた知
突の朕の念で犀れてしまった
瀉??發δ海箸發?っ??
でもまだ突は謎治を佚じている

アリガトウ伉から埴がいつも
そこにいて裏丶んでくれたから
アリガトウ採業でも?iき兵めよう
いちばん寄俳な握(ひと)のために

まだ繁伏の吭龍も盾らず
痴ってばかりいるけれど
埴と伏きてることがいつも
突に圷?櫃鬚?れるんだ

アリガトウ伉から埴といつか
需た知の基えをみつけるまで
アリガトウ採業でも?iき兵めよう
いちばん寄俳な握(ひと)のために

梧い?aけよういつまでも
この雌佛(ほし)をやさしく淫むように
梧い?aけようどこまでも
互い爺腎(そら)の泳圭に曙くように

アリガトウ伉から埴がいつも
そこにいて裏丶んでくれたから
アリガトウ採業でも?iき兵めよう
いちばん寄俳な握(ひと)のために

アリガトウ伉から埴といつか
佚じてた基えをみつけるまで
アリガトウ採業でも?iき兵めよう
いちばん寄俳な嗔秤(とも)のために



悳嗤握梧簡 - 吮佛咄赤